看護師がセミリタイアするためのロードマップ!フリーターから30代でセミリタイア達成したわたしの方法をご紹介【随時更新中】

もなか
こんにちは、30代で早期リタイアした看護師もなか(@monaka_nurse)です!

貧乏フリーターだったわたしは、節約術で蓄財し看護師免許を取得。

そして看護師の強みを最大限活かして、30代でセミリタイアしました!(馬車馬のように働いた事もあります笑)

看護師はセミリタイアと相性が抜群です

蓄財期には

  • 収入が高い(極貧フリーター出身のわたしはそう感じています笑)
  • 福利厚生の整った職場が多い
  • 高収入のアルバイトが多い
  • 転職で収入アップを狙いやすい

    などのメリットがあります。

    また、セミリタイア後には

    • 全国どこでも求人がある
    • すぐにフルタイム復帰も可能
    • 実は仕事の幅も豊富(激務のブラック病院だけではありません)
    • 高時給のバイトも豊富

      と安泰のリタイア生活を楽しむことができます。

      ここでは「看護師がセミリタイアするロードマップ」や「看護師を目指す方法」を公開しています。

      収入の少ないフリーターだったわたしが達成できたので、時間は必要ですが再現性は高いです!

      新記事が追加更新されていきますので、後で見たいという方はぜひブックマークをお願いします^ ^

      この記事が「セミリタイアを目指すあなた」のヒントになれば嬉しいです。

      こちらで看護師がセミリタイアに向いている理由や、学費について詳しく解説しています。

      節約術

      収入が増えても節約が出来なくては資産は増えていきません。

      長く続くように、苦痛がない方法を少しづつ取り入れていくのがおすすめです!

      家計簿をつける

      ダイエットと同じで、記録をつけるだけで効果が期待できます。

      「めんどくさいよー」と感じる方も大丈夫。

      現在はクレジットカード+アプリでほぼ自動で家計簿をつけてくれます。

      おすすめは「マネーフォワードME」+「楽天カード」です(楽天は改悪が続いているので、今後変えるかも。)

      マネーフォワードアプリはこちら

      https://moneyforward.com

      食費の節約

      1番のおすすめは料理を覚えることです!

      趣味としても楽しいし、なぜか男女ともに他人からの評価が上がることも。

      料理で節約しているのに美味しいものが毎日食べられて、しかも健康的^ ^

      メリットが多すぎますね。

      外食への移動や待ち時間を考えると、時間が増える場合もあります(減る場合もあります笑)

      調理家電に初期投資すれば、時間も労力も削減できますね。

      外食を減らせば大きく節約できるので「食費を一円でも安く!」とかはわたしは考えていません(疲れるし、ストレスも溜まっちゃうので)

      光熱費の節約

      わたしはここも気にしません。

      電気会社を乗り換えて、支払いは一つのカードにしているくらい。

      楽天経済圏に集約し、ポイントが貯まるようにしています。

      住居費の節約

      会社員の場合は「住宅補助・寮」などが蓄財の強い味方になります。

      補助が月2万円だとしても、年間24万円!

      新卒会社員の1ヶ月分のお給料くらいにはなっちゃいます。

      社宅や寮なら1万円台もよく聞きます(特に看護師寮は多いですな)

      蓄財効果が大きいので、可能なら必ず活用しましょう。

      補助を活用できない場合は、各地の大学近くの物件がおすすめです。

      わたしは過去に1万6千円のワンルームに住んでいたことがあります(しかも綺麗で家電付き)。

      ※注意)蓄財において居住費の節約は重要ですが、居心地の悪い自宅はQOLを低下させます。

      バランスが重要ですね。

      わたしは1日でも早くリタイアしたかったので、居住費を安くすることを選択しました。

      結果的に30代でリタイアできたし、良い選択だったと思っています。

      医療費の節約

      「予防は治療に勝る!」ということで、普段から健康づくりをしておくことが重要です(つまらない解答ですみません)

      体に良いものを食べる、定期的な運動、寝不足に注意など基本的なことでOK。

      家族がいる場合は、医療費控除をうまく使う事もおすすめです。

      確定申告で家族の医療費を合算させて「収入が一番高い人」が申告するようにします(日本は累進課税なので)。

      通信費の節約

      最近は全体的に価格が下がったので助かりますよね。

      わたしはmineoで、だいたい月1,500円です。

      状況に合わせて変化させています。

      交通費節約

      学割を活用した節約

      少額でも馬鹿にせず節税をする

      蓄財をしたい方には、確定申告が強い味方になってくれます。

      「頑張って確定申告しても大した額じゃないよー」と言われそうですが

      • 身につけた節税術は一生使える
      • 年収が上がった時や独立した時に、大きな節税につながる可能性がある
      • 税金を知ることで、他のお金の知識も増える
      • 少額でも、積み重ねれば数十年後には大きな額となる

      などのメリットがあります。

      おすすめの節税
      • ふるさと納税

      • iDeCo

      • 医療費控除(共働き夫婦なら、年収の高い方がまとめて申請)

      • 両親が引退していれば、扶養に入れることも検討(別居でも可能な場合があります)

      などです。

      ただし「節税しようとして、不要な支出が増える」ことにはご注意ください。

      生命保険の額を上げる、住宅ローン控除のために住宅を買う、ふるさと納税で限度額を超えてしまうなどですね。

      確定申告は思ったよりも簡単で、自宅でも可能です。

      もなか
      Youtubeなどでもわかりやすく説明されているので、挑戦もしやすいですよー^ ^
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      お金を増やす

      セミリタイアには、労働収入以外の収入が必要です。

      ですが看護師でセミリタイアを目指す場合は【①節約して貯金を貯める②看護学校に入る】ことを優先したほうが効率が良いと思います。

      お金を増やすのは土台を固めてからですね^ ^

      株・投資信託・RITE・ETFなど

      株はギャンブルのようなイメージがあるかもしれませんが、それはやり方次第です。

      わたしがおすすめするのは短期売買ではなく「株や投資信託から長期間少しづつ利益を得る」という方法です。

      入手した資産を売らずに、5%程度の利益を生涯にわたって得る作戦です。

      1000万円の株や投資信託を持っていても「年間50万円の利益」なので、少なく感じる方もいるかもしれません。

      しかしながら、優良な株や投資信託であれば

      • ほぼ何もしないのに、毎年利益を貰い続けられる(なんなら子孫に受け継げる)
      • 収入や株そのものの価値が上がる可能性もある(増配・株価の成長)
      • たとえ年間50万円の収入だとしても、30年積み上げると1500万!(税金・増配・減配など考慮していませんが)
      • 高齢期には年金も加わるため、生活がとっても楽になる
      • 再投資すれば複利が効いて、どんどん利益も増える

      などなど、わたしはメリット多数だと考えています。

      とは言ってもいきなり高額を投資してしまうのは非常に危険です(練習せずにスキージャンプをするようなもの)

      まずは少額から始めて、知識・経験を積んでいくことをお勧めします!

      不動産投資

      記事作成中

      セミリタイアとつみたてNISA

      つみたてNISAは国のお墨付きの素晴らしい制度です。

      わたしも満額投資していて、友人にも勧めています。

      しかしながら「早期セミリタイア」には不向きだと私は考えています。

      理由としては

      • 早期セミリタイアには「労働以外の収入が重要」
      • つみたてNISAには配当金がない(その分どんどん投資をしてくれるので、お金を増やすには最適)
      • 年間40万円までしか投資できない
      • 20年間の利益に対して非課税になるので、20年しっかり育てた方がお得

      などの理由から、セミリタイアを目指す上では優先度は下がります。

      もちろん引き出す事も出来るのですが、せっかくの節税効果が薄れてしまうのでもったいないですね。

      老後の備えがしたい、今は使わないけどお金を増やしたい、年間40万円の投資でいい、などの考えであればつみたてNISAは最優先の素晴らしい制度ですね^ ^。

      セミリタイアとiDeCo 

      こちらもつみたてNISAと同様に「早期リタイア」を目指す場合には不向きです。

      むしろ資金拘束される分、つみたてNISA以上に優先度は下がるでしょう(つみたてNISAは売却可能)。

      お金を完全に封印するイメージですね。

      増えるタイムカプセルに入れて将来の自分へプレゼントするようなかんじ。

      老後のお金を増やしたい、節税したい、お金が余っているなどの場合はとってもおすすめです。

      わたしも活用中です(今は資産の現金比率が高いため。現預金が減ったら休止予定)

      時間を買う

      家事代行

      時短家電

      看護師を目指す

      准看護師

      わたしのように「高校卒業後仕事をしていて、勉強なんて忘れてしまった」「貯金がないから働きながら通いたい」という方は准看護師から始めるのも良いと思います。

      准看護学校であれば働きながら通える学校も多いです。

      お礼奉公システムを活用すれば、就職する病院から学費を借りる事も可能です(しかし数年間縛られる可能性があります^^;)

      准看護師からでも私は看護師・保健師・大学卒業とスキルアップできました。

      看護師

      専門学校か大学に通います。

      准看護師であれば2年間のコースや通信制も選択可能です(実務経験などの条件があります)。

      学校によっては高額ですが、県立の専門学校などは比較的リーズナブル。

      そして金銭的に苦しい場合でも

      • 教育訓練給付制度(お金をもらいながら通える)
      • お礼奉公をつかう
      • 奨学金の活用

      などの方法もあります。

      看護師免許を活かした蓄財

      ここでは「看護師向けの蓄財方法」をご紹介します!

      まずは看護師の特徴を確認。

      看護師の特徴(お金編)
      • 安定した給料水準
      • 求人が多い
      • 夜勤で稼げる場合がある
      • 病院は福利厚生が豊富な場合が多い
      • 基本はサラリーマン
      • 共働き夫婦や看護師カップルが多い
      • 浪費家が多い……ような気がする笑  ※「おまけ」で解説してみました

      これらを踏まえて「お金を貯めるコツ」をご紹介します。

      福利厚生をフル活用する

      看護師は医療機関や介護施設などで働く場合が多く、そのほとんどに福利厚生制度があります。

      使ってない方も多いのですが、活用しないと損ですよ!

      たとえば

      • 住宅手当や社宅
      • 育児支援(院内保育など)
      • 医療費補助
      • 食事補助
      • 研修費補助
      • 通勤手当
      • 家族手当

      などがあります。

      特にお勧めなのは以下のものです

      住宅手当や社宅

      看護師の就職先には、住宅手当や社宅があるところも多いです!

      蓄財効果が大きいので、可能なら必ず活用しましょう。

      育児支援

      看護師には子育て中の女性が多いので、育児支援が手厚い職場も多くあります。

      保育料軽減+仕事による収入で蓄財が進みます。

      社員食堂

      「社食はあるけど、自分で作った方がもっと安いよ」という方もいるのですが

      • 栄養バランスが豊富で、健康的
      • 料理の時間や手間を削減、洗い物もしなくていい
      • メニューを考える脳のエネルギーを削減

      などを考えると社員食堂はおすすめです。

      健康や時間を買えると考えると、ここは素晴らしい投資だとわたしは考えています。

      お金を貯めるというと「とにかく支出を抑える」と考えてしまいがちですが、それでは逆にお金が貯まりにくくなる事があります。

      もなか
      金額だけでなく、時間や労力なども含めた広い視野が大切です!

      注意点

      メリットを色々とお伝えしてきましたが、転職時に「福利厚生」にばかり注目してしまわないようにご注意ください。

      勤務形態、仕事内容、収入などが重要で、福利厚生はあくまでおまけ。

      今回は「今の職場で使えるものは使い倒す!」という姿勢で説明しています。

      看護師と投資は相性がいい

      貯金は大切ですが、銀行の利子ではほとんど増えてはくれません。

      そのため資金に余裕が出てきたら「投資」も選択肢に入れていきます(株、投資信託、不動産などの資産の購入)。

      ただし、仮に貯金があったとしても

      • 会社が近々潰れそう
      • お仕事を解雇されそう

      といった状況の方には投資はあまり勧められません。

      もなか
      失業に備えて、貯金やスキルアップが優先ですよね!

      しかし看護師はこういった心配はほぼありません。

      • もし病院が潰れても再就職も容易。
      • 生活に困らないお給料ももらえます(元貧乏フリーターの私は高給と感じちゃう笑)

      もなか
      リスクに強い看護師は、投資に向いているとわたしは思います

      もちろんしっかり貯金をして、余ったお金で投資をすることが大切です。

      まずは「少額からつみたてNISAやiDeCoをはじめてみる」などはいかがでしょうか^ ^

      高収入バイト 夜勤をうまく使う

      看護師が収入を増やそうと考えた時に、真っ先に浮かぶのは夜勤だと思います。

      単発のバイトだと4万円を超える案件もあり、たしかに強力だといえます。

      ただしデメリットも多いと思います。

      看護師さんなら同感だと思うのですが

      • 体に負担が大きい→身体を壊してしまったら収入が減るし医療費もかかって本末転倒
      • 本業に影響が出やすい
      • 慣れていない場所(バイトなど)での夜勤は、看護師にも患者さんにとってもリスクがある

      などなど注意すべき事が多くあります。

      そうは言っても、夜勤で蓄財が進むのも事実。

      もなか
      わたしも「うまく使う」ことを推奨しています!

      例えば

      • 仮眠が取れる
      • あまり忙しくない
      • 時給は高くないけど「居るだけで良い」みたいなバイト

      などはよいかもしれません。

      いずれにせよ長期間続けられるような働き方を考えることが大切です。

      転職もうまく使う

      転職はリスクがあるし、怖く感じる時もあります。

      しかし転職しやすいのは看護師の大きな強みです。

      もなか

      転職先が合わなくても、看護師なら次の職場もすぐに決まっちゃいます

      他人に迷惑をかけすぎないように注意は必要ですが、転職をうまく使うことは非常にお勧めです!

      ただし先ほどお伝えした通り「長期間続けられる働き方」は重要です。

      収入が上がっても、激務で身体を壊しては本末転倒。

      今の職場のお給料に満足できなくても、働きやすければ無理に転職しなくても良いかもしれません。

      それよりも「時間や身体の余裕」をいかして、副業や投資などに力を入れるほうが蓄財が進む可能性があります。

      スキルアップ

      看護学士・大学卒業

      一番のおすすめは、わたしが愛してやまない「放送大学」です!

      看護師なら編入学で約40万円あれば大卒になることができます。

      学校自体も楽しいし、非常におすすめ。

      保健師

      記事作成中

      ケアマネ

      養護教諭

      セミリタイア後

      セミリタイア中の備え

      お金は意外と減らない

      お金をかけなくても楽しめることが多すぎる!

      現代の日本は非常に恵まれていて、娯楽がとっても安価です。

      私の場合は、 図書館・自転車・筋トレ・楽器・写真などを毎日楽しんでいます(これらはほぼ無料)

      コストはかかるけど安いものも多いですねアマゾンプライム、放送大学、ブログ、キャンプ年パス系(博物館・植物園・水族館・遊園地)

      青春18切符・車中泊・閑散期の利用などにより、旅行すら安価に楽しめます。

      それらに加えて、以下の3つの要因でリタイア後の支出は大きく減ります

      ・税金がかなり安くなる

      ・安い時期・時間を狙えるようになる

      ・お金を時間で買える(時間をお金で買うの逆バージョン)

      があります

      税金がかなり安くなる

      当たり前ですが、収入が減れば税金も減ります。

      株などによる配当金も通常は約20%の税金がかかりますが、収入が少なければ5%程度まで減少します。

      税金20万円→なんと5万円に!

      健康保険料も安くなるので、かなり生活は楽になりますね。

      収入が減るとふるさと納税で利用できる額も減っちゃうんですけどね、ちょっと悲しい^^;

      安い時期・時間を狙えるようになる

      多くの会社員の方は、平日の日中に働いていると思います。

      そうすると遊びに行くのは土日祝日、外食も夜がメインになると思います。

      しかしセミリタイアすると自由な時間が増えます。

      旅行にしろ外食にしろ、やはり平日の昼間は非常にリーズナブルですね。

      大型連休などの繁忙期を避けて旅行することも可能です。

      それに加えて「お客さんが少ない」という事は「時間の節約」にもつながります。

      待ち時間が少ない、道が空いている、余裕のある対応をしてもらえるなどなど非常に快適です^ ^

      お金を時間で買える(時間をお金で買うの逆バージョン)

      自分の時間を使うことで、出費がかなり減る場合もあります。

      ・携帯電話、保険など様々な契約をインターネットで自分で行なって割安にする

      ・旅行時に近くの有料駐車場ではなく、離れた無料駐車場を使う

      ・特急列車ではなく、青春18切符などを使って時間をかけて安く移動する

      ・高級レストランに行かずに、良い商材を買って自分で調理する(技術が必要ですが)

      わたしは相続手続きも出来るところは自分で行ったので、数十万円〜数百万円の費用の節約ができました。

      しかしながら「やりすぎ」には注意が必要です。

      よく言われる「100円得するために1時間使うなら、その分バイトしたほうがいい」というやつです、わたしも同感。

      バランス良く自分を使えば、セミリタイア後の出費は非常に少ないものになります。

      高齢期の場合は上記に加えて

      ・食が細くなり食費が減る

      ・物欲が減り、全体の支出も減る

      ・体力が低下して、旅行や遊びにお金を使いにくくなる

      ・税金の減少

      等でさらに支出が減少します。

      人によっては子供の独立、住宅ローンの完済なども影響もありますね。

      一方で医療費や介護費用など増加しやすい項目もあります。

      それでも全体でみると、現役時代よりは支出は減る傾向にあるようですね。

      老後の住宅を考えてみる。賃貸か持ち家か。

      わたしがセミリタイアまでに実際にやったこと

      わたしの看護師免許取得後に行ったことを簡単にご紹介します。

      振り返ってみると非常に地味でした笑

      看護師免許取得後
      1. 節約しながら福利厚生をフル活用
      2. 収入の10%は強制的に自己投資し、余ったお金は全額投資(貯金がある状態だったので)
      3. 余裕があるときはアルバイト(ツアーナースやデイサービスなど楽しいバイトを中心に)
      4. 確定申告で節税をする
      5. 何度か転職

      「強制的に自己投資」と「余ったお金は全額投資」という特徴があるくらい。

      わたしの蓄財方法は、看護師さんなら誰でも出来そうな内容ですね^ ^

      先ほどお伝えした「どんなに人にでもおすすめの蓄財方法」は当然行っています。

        利用した制度など
        • 社宅
        • 社員食堂
        • 医療費補助→なんと所属する病院での医療費は無料でした(薬代以外)。
        • 研修参加や医療系書籍購入
        • ふるさと納税
        • つみたてNISA、iDeCo
        • 単発のバイト
        • 転職時には雇用保険で職業訓練

        もなか
        フリーターではセミリタイア達成出来なかったかも、ありがとう看護師免許

        セミリタイア後にやっていること

        参考になれば嬉しいです、最後まで読んでくださりありがとうございました。

        おまけ

        「看護師に浪費家が多い」と貧乏フリーター出身の私は感じています笑

        もちろん堅実な人もたくさんいます!

        しかしながら

        • 夜勤や過労により、欲望を抑えることが難しくなる(わたしは夜勤明けに食べすぎちゃいます)
        • 夜勤明けなど、意外と遊ぶ時間が多く散財しやすい環境
        • 新卒は他の業界の友人よりお給料が良いことが多い→お金を使うことを覚えてしまう

        など浪費に結びつく要因はあると思います。

        以上勝手な仮説でした笑

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